上京して地元を離れた方からの問い合わせも多数!仕事や環境の問題で地元から離れ遠方の親御さんが亡くなって依頼される方も実は多いんです。その他、不要品の処分や遺品整理も承ります
ある晩、父さんは気分が悪くなり病院へ。着いて間もなく死んだ。父さんの生前、自分を子供だと思っていた。何でも助けてくれたから。遺品を整理していた時初めて自分が大人だと…。子供のまま父さんといたかった。『天使の涙/堕落天使』〈モウ〉機械音痴の紅炎がデジカメ買って見た目無表情ではしゃぎ色々と写してた。嫉妬で「つまらないものばかり撮るな」と怒鳴ってしまい、そしたら「…すまん」と一言。そんな紅炎が先日亡くなった。遺品整理してたらデジカメが出てきて、何撮ってたのかなあと中身を見たら俺の寝顔が写ってて…涙が止まらない
なんか来たら粛々と対応するしかないか
それにしても明日は祖母の遺品整理。ベッド貰おうかなー 神からの取扱説明書が発行されるレベル…
哀しいな…ミくんが遺品整理とか手伝ってくれたりするんだろうか…その時にリボンタイ見つけたりとか…
お疲れ様ですわ。葬儀終わっても諸手続きが多過ぎてゆっくりできず気づいたら1周忌ですよねー遺品整理もあとひと頑張り!心に遊べる余裕ができたらまた描いてね!!死んだら遺品整理が大変そう(オタ活しすぎた結果がこれだよ)
遺品整理はふと自分の物の買い方持ち方にも考えが及び。こんまり先生の言うことが少しは理解できたかな?ときめかない物は持たない。一時期デジタル遺品とかなんちゃらってラジオでよくやっててそっちも整理しとかないとまずい…本当身の回りもきちんと整えるよ…
田舎のハードオフに突如QUADのESL-57が置いてあるのを見たんだがこの田舎で生息していた強いオタクがまた一人逝って遺品整理されたんだろうなと思ってしまった遺品整理業者は、一つだけ気がかりなことがあった。それをここで言い出してはいけないことは自明だった。
散らかったリビング、散乱しているゴミ、破られたノート、血痕、などなど。この家は、何かがおかしかったのだ。
「…以上が、娘さんの遺した日記帳の内容です。お母様、娘さんのせめてもの形見として、どうぞ大切にご保管くださいませ。」
遺品整理業者は、そう言って日記の主の母親にそれを渡す。
「