とありがち。コースの先の憧れの大先輩が実は税理士や社労士や中小企業診断士の資格持ってるとは思いもしない。そもそも狭い箱庭での出来事は、外の世界の多くの人々は知る由もない。 書いた時にあたしの分の控えにコピー取っていいですか?って聞いたら税理士の先生に相談してからね、って言われてそのまま放置され続けていたよ☺️
税理士事務所も予備校も普通に使ってるので良いかと思ってたんですが、登録の際に支部長から怒られたって話を何人かから聞いたのでNGみたいです! 税理士の方はアフィリエイトの仕組みを勘違いされててたのかもしれませんね。あと記事を書いたら何割か経費になるという後付け的な感じだと事業に必要な経費とは認められないかもしれません。お子様の習い事は私的な費用だと思います。
これは税理士さんかなり攻めてますね!
記事にしても五割も経費計上できたっけ?って記憶が。
税務署は思ってる以上にアグレッシブですよね。聞き上手な税理士は、その後も顧問先の意見をよく聞いた上で仕事を進めてくれる可能性が高いでしょう。
【30名以上の専門家の先生方と連携】
弁護士、司法書士、税理士、公認会計士、社会保険労務士など、
専門家の先生方と連携して動いておりますので、特殊な事例にも幅広く対応できます。
※お金に関するご相談など
詳細➡… 会計事務所を母体にIPOを目指そうと思うという話をちょこちょこしはじめたのだが、思いのほか失笑されない模様。3桁億円ほどないと会計士・税理士業界にインパクトのあることが出来ないので、嫌でもIPOを目指さないといけないのだが…。
有資格者がダメなのは知りませんでした!
正確には税理士資格保有者っていう肩書きでしたけど!
調査委員の税理士さんからは何も言われませんでした笑色んな本やサイトで「AIやRPAが発達すれば単純な業務しかしない事務職は消える」と書かれてあって、税理士事務所に行ってもデスクワークばっかりしてたら自分の居場所なくなるかなーと思った。AIには出来ない「人対人の税務相談」を求める顧客に対応する税理士でも目指そうかな
「資格なんて取らなくても自分は大丈夫。そこまで落ちぶれじゃない」の思いは箱庭の中の出世コースにいると思っている