臨床している同期も絶賛してた。
読了。ルポライターであり、高次脳機能障害の当事者である鈴木大介氏。
支援者として分かったつもりになっていただけだったことを痛感した。そして発達障害に通ずることばかりでかなり参考になると思う。
鈴木大介 『脳は回復する―高次脳機能障…
私はASD(勉強特化)からの高次脳機能障害の合併。
事故前は毒々しい環境下を勉強して生き延びてたから5分で100の対義語を丸暗記とかしてた。
ASDはしんどいけど、そうじゃなかったら植物に近い状態からここまで頭回復しなかったかも。…
終わりなき旅になるのか、ゴールはあるのかは未だに不明ですが、『高次脳機能障害』の旅はまだまだ続きます。
メディアグランプリに掲載されました。
読んでいただけると、とてもうれしいです。
交通事故で頭部外傷を負い、入院している20歳の男性がいる。重い高次脳機能障害をきたしていて、完全な回復は望めないだろう。復職はほぼ絶望的だ。
彼には2年も付き合った彼女がいるらしいが、お見舞いに来た事はない。
難しい問題だと思う。
ありがとうございます😢 精神疾患だけじゃなく髄液漏れや高次脳機能障害もあるので自分のことでいっぱいいっぱいですがやっぱり子供欲しいのでナスさんみたいに病状落ち着くのを待つのみです💦↓
藍(ST):口腔よりも高次脳機能障害のリハビリが多い、患者さんがゆっくり動くからスケジュールが組みにくい
カミュ(ST):執事モードで仕事している、いつか低栄養患者用のカロリーゼリー(1個150-200kcal、めっっちゃ甘い)を食べたいと思っている
交通事故で障害者になりました。身体は自由、心は不自由、耳は半分聞こえない、もう半分聞こえても意味分からない、頭はおかしいけど、良く動く…。高次脳機能障害、脳鳴り(耳鳴り)、難聴、語音障害、聴覚過敏、めまい、ついでに鬱病…二種類の障害者手帳が発給されました。これから裁判頑張ります! 高次脳機能障害を知っている人がどれだけいるか笑
彼さんの会社には、高次脳機能障害を認めないおじいちゃんがいる。何度言っても、そういう論文とか見せてもダメだそう。その人が「俺ももうダメだけど障害じゃないぞ?甘えなんじゃないのか?」って老化と勘違いしている説を私は推してる。彼は性格だとか言うけど、単なる老害だと思うな。高次脳機能障害の