ら良いのでしょう… 思いを馳せたり、後世に語り継ぐ精神は大切だとは思うけど、いつまでもだらだら式典を引っ張るの、私もどうかと思う。
例えば、「戦後128年追悼式」なんてちゃんちゃらおかしい。
最近、都市部を中心に浸透しつつある墓じま…
墓参り、先月だけど行ったので心やすらかではある しかしオレが末代なので父方も母方も墓じまいせねばならない、そのうちちゃんと考えなくては ちなみに日光家では本家(と言っても明治に別れた分家の本家)が墓じまいをすることになりました。割とわたしは大阪帰ると一人でも墓参りしたんですがね。わたしが死ぬ頃にはどうなってるのやら。
本家の管理も墓じまいも自分がやります。
マジ無理。
親戚付き合い?お前いらねぇわ。ご先祖には申し訳ないが俺が継ぐ代になったら墓じまいさせてもらうで。クソ坊主。
自分達と後世の為に墓じまいとか永代供養とか調べてるんだけどよくわからん!!
多様性ありすぎる… 相場はあれど金額はお気持ちとかもうその曖昧な設定のお陰で更に闇るのです。しかし、霊園とはいえ田舎の霊園で霊園名もなく、どこが管理してるのかも不明であり、どうすればいいのかわからない状況でもあります。
そこで
・そこのお墓に誰がいらっしゃるのか調べる
・お墓を一本化する事は可能か。
・墓じまいをして、大きなお寺に納める方法
誰か来てくれてたから管理されてる土地に置けたんだろうし、墓をしまう誰かがいたから墓じまいも出来たんだろうけど花瓶とか直そうって思わなかったのかな あの珍しい苗字が忘れられない
近くのお墓の方、今はもう墓じまいされてしまったようなんだけど一体いつごろ建てられたんだ…?っていうくらい崩れていて全体的に小さく、花瓶の部分は石で底が抜けていて墓誌には男性が一人入っているようだったんだけど一体どんな人だったんだろうとかずっと気になっている 墓じまいはうちも結構現実味のある話になってしまいました。
もう本家も分家も関係なくなって来ましたし「なるようになるさ」みたいな状況ですね
新事実発覚。
墓じまいの手続きを進めたところ、台帳に《水子》の二文字が…5歳離れの弟妹がいるはずだったなんて…
真相を知ってる人が誰一人いない現実に、これ以上、何をした