最近のプログラマ事情

でできたところで妥協したものを出せないのがつらい.ハードウェアならとりあえずここまでとできるけど.だけど途中段階が出せるような作り方で行かないと苦労する. 僕個人の感覚では「外部化出来るので毎回ビルドしなくても確認できること」が大きいかな。 所謂「更新しました!ビルドしてください!」みたいなプログラマの手を煩わせずに済む。

プログラマに必要なのは短気と怠惰と傲慢です。この三つさえあれば誰でもプログラマになれます。昔はプログラマだったけど、プログラム組めなくて文章だけかける奴が設計書だけでっち上げて飯を食う手法をSEと呼ぶ。(プログラム組めないので設計書は使い物にならない)

【おすすめ本】プログラマ必読の一冊です。Main Fowler氏の本はどれもよいですが、特にこの本は必読です。スパゲッティコードを改善する具体的手法を学べます。リファクタリング―プログラムの体質改善テクニック 最近思うが、プログラマ向けの数学の本は高校の数学との接続ちゃんと書いてあるし、意外といいのではと感じる。
CG 本とかもそう

まあ、(プログラマ経験的には)若いんじゃないの?プログラマの方に質問です。長音あり表記(コンピューター、ブラウザー、メモリー、ポインター、サーバー)と長音なし表記(コンピュータ、ブラウザ、メモリ、ポインタ、サーバ)のどちらがお好みですか?

プログラマはなぜ生涯勉強し続けなければいけないのか、のこたえの80%以上は、わけもわからず物が作れてしまうから。だと思う。はじめから20年、30年かけても理解できるか、という分野なのに動くものができてしまうので、そこに気づきにくい。

非繊細なプログラマ思考わろた

長年プログラマとしてシステム開発してるけど、最初は必要最低限のシステムだけ作成して、そのシステムで運用する。
事務処理は、まず手作業で半年ぐらい運用する。そうすれば、システム化する部分が見えてくると思う。… プログラマと付き合っていく上で、技術的なことを「わかったふり」をするのはたいへん危険

最後の瞬間にならないとプログラムが完成しないのはその人にとってギャンブル.プログラマは途中ま

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